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METAL GEAR SOLID 2
SONS OF LIBERTY
反メタルギア財団「フィランソロピー」メンバー。男性。
元特殊部隊「FOXHOUND」隊員。
過去に3度メタルギアの脅威から世界を救った人物。
「シャドー・モセス事件」後は、反メタルギア財団「フィランソロピー」に所属。
過去に「伝説の英雄」と呼ばれたこともあるが、
オタコンと共にメタルギアを破壊して回った為「テロリスト」として指名手配されている。
ちなみにソリッド・スネークとリキッド・スネークは、
1970年代の「恐るべき子供達」計画によって誕生したビックボスのクローンである。
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特殊部隊「FOXHOUND」隊員。男性。
2009年に「海洋プラント占拠事件」が発生、
その事件が初の任務となる雷電は事件を解決する為、ビック・シェルへ単独潜入した。
本名はジャックらしい。ローズ・マリーとは恋人との関係。
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武装グループ「サンズ・オブ・リバティ」リーダー。男性。
「海洋プラント占拠事件」事件を引き起こした武装グループ「サンズ・オブ・リバティ」の首謀者で、
何故か自分のことを「ソリッド・スネーク」と名乗っているが、「ソリッド・スネーク」との関連は不明である。
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REVOLVER OCELOT
リボルバー・オセロット
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元特殊部隊「FOXHOUND」隊員。男性。
2005年の「シャドー・モセス事件」では新生「FOXHOUND」の隊員として、リキッド・スネークと共に、
シャドー・モセス島の核兵器廃棄所を占拠した。
事件中、忍者に右腕を切り落とされたものの新生「FOXHOUND」の一員の中で唯一生き残った。
シャドー・モセス事件後、オセロットはメタルギアの技術情報をブラックマーケットに流出させ、
それにより多くの亜種が世界中に拡散する結果となった。
なお切り落とされた右腕には事件後にリキッド・スネークの右腕から移植されている。
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反メタルギア財団「フィランソロピー」メンバー。男性。
和製アニメが好きな事から「オタク・コンベンション」の略であるオタコンを名乗っている。
元「アームズ・テック社」のメタルギアレックス開発プロジェクトの主任。
2005年の「シャドーモセス事件」では人質とされてしまうが、
潜入任務中のソリッド・スネークによって助けられる。
自分が開発していたメタルギアレックスに「核」が搭載されていると知ると、
今後は殺戮行為には手を貸さないと誓い、ソリッド・スネークの潜入任務のサポートをした。
シャドーモセス事件後は、ソリッド・スネークと共に反メタルギア財団「フィランソロピー」に所属し、
世界中のメタルギアを破壊して回っている。
本名はハル・エメリッヒ。
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プログラマー。女性。
ハル・エメリッヒ(オタコン)の妹で、通称EE。
兄の事を相当恨んでいるようだが、兄と同じくコンピュータ分野の天才である。
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特殊部隊「FOXHOUND」指揮官。男性。
「海洋プラント占拠事件」の潜入任務で雷電を無線でサポートする人物。
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「米軍」内勤データ・アナリスト。女性。
「海洋プラント占拠事件」の潜入任務で雷電を無線でサポートする人物。
主にデータ記録要員としてサポート。
雷電とは恋人との関係。
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OLGA GURLUKOVICH
オルガ・ゴルルコビッチ
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ロシア私兵部隊リーダー。女性。
セルゲイ・ゴルルコビッチの娘。
幼い頃から父の軍隊の中で育てられた為、実戦経験はかなりあるようである。
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SERGEI GURLUKOVICH
セルゲイ・ゴルルコビッチ
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元「GRU」大佐。男性。
リボルバー・オセロットの“スペツナズ”時代の上官(隊長)。
「シャドー・モセス事件」では、彼が率いる部隊とリキッド・スネークの武装集団と合流する予定だったが、
実際に合流することはなかった。
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対テロ訓練部隊「デッドセル」元リーダー。女性。
「海洋プラント占拠事件」事件を引き起こした「サンズ・オブ・リバティ」の一員。
フォーチュン(女神)というの名の通り、戦場ではなぜか弾が当たらない、不発に終わる等の幸運に恵まれている。
面識はないがソリッド・スネークのことを恨んでいる。
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対テロ訓練部隊「デッドセル」元メンバー。男性。
「海洋プラント占拠事件」事件を引き起こした「サンズ・オブ・リバティ」の一員。
ルーマニア生まれのナイフ使いで、人間とは思えない身体能力をしている。
自分が倒した人間の血を吸う様子はまるで吸血鬼の様である。
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対テロ訓練部隊「デッドセル」元メンバー。男性。
「海洋プラント占拠事件」事件を引き起こした「サンズ・オブ・リバティ」の一員。
爆弾王「ファットマン」と呼ばれ、10歳で原爆を組み立てるほどである。
当然爆弾の扱いには長けている。師匠は爆弾処理の専門家ピーター・スティルマン。
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